遠隔ヒーリング 遠隔療法 おおいし治療院
遠隔ヒーリングは心と環境に対応し、遠隔療法で肉体を癒します
難聴と便秘

難聴と便秘

首、腰、便秘、耳の不調

常連さんです。
母親の遠隔療法を月1~2回くらいの割合で頼んできます。
今回は耳の不調(難聴)が改善可能か?どうかを聞いて来られました。

Tさんの母 80代

母の体調です。
現在の状態をお知らせします。

○首
上下左右とも10度程しか動かせません。
車の運転でかなり困っています。

○肩
左肩を回すと首の左したあたりが痛くなる。

○腰
痛みはないが、作業をしたらしばらく動けなくなる。
あるくことはできるが、胸が苦しくなるから長い距離は難しい。
2本のツエがないと長い距離は歩けない。

○便秘
快便。午前中に外出の用事があったら、緊張から、トイレに間に合わなくなり、服を汚してしまう事が多いため、朝食事は抜くようにして対応している。
調整が難しい。
朝はいつも10時前後に起きる。牛乳を飲んでご飯を食べる。
フルグラのようなオートミールは食べても便は出ない。
白米を食べると便は出る。

○耳
聞こえにくいので、身体障害者の申請に病院へ通院中。
検査時に、補聴器をつけた状態で検査されたため、耳に負担があり、余計聞こえなくなった。
携帯での声がわかりづらい。
補聴器が入ったままでの検査のことを知ったのは2回目の検査した数日後で、検査後耳が聞こえなくなったことは先生に伝えたが、検査で悪くなることは医学的に証明されていない、だったらなおさら障害手帳がおリル為に検査する必要がある。と、はぐらかされてしまった。
どちらにせよ、今の状態なら一番軽い六級をもらえる予定。
来月の三回目の検査で結果がわかる。
もし、耳がよくなるのなら、申請はやめようかと思っていて、今の耳の状態を知りたい。

遠隔療法でまずリーディングします

頚椎1番→延髄神経→視床下部の神経→下垂体(腸へのホルモン・おそらく便秘)
頚椎7番・胸椎1番→左鎖骨ー左肩甲骨ー肩関節→肘

心臓神経―胸椎5番
噴門部(胃と食道の間)の炎症

まずは一回目のリーディングです。
遠隔療法します。
全体のバランスを取ります。
耳の反応は出てこないので、一回目はこれで終わり。
電話をします。

これでほとんど首、肩、腰はマシになるが、少しだけ首がまだ回らないとのこと。
電話中に遠隔。すぐ寛解。

耳と便秘に対してリーディングです

2回目のリーディング。
ハイヤーセルフ→視床下部→下垂体(ホルモン)→耳へ
喉チャクラ→両耳
ハート自己愛(ピンク・慈愛観音)→頭→耳→小腸

電話を切って、また遠隔療法。
電話して再度、確認。

小腸は緩んだが、便秘は後日報告してもらう。
耳ですが、補聴器をつけながら、TVで音を感じてもらう。
何もやっていないとき5だとすれば、4.7くらい。
微かにマシになったか?わかない程度だそうです。

(結論)
整形外科(首~腰)のときは、これで終わった方がいいと判断した。
内科(便秘)と耳鼻科(難聴)は別の機会にまた集中した方が、いいように感じました。年齢が高齢過ぎるので、本人の良くなりたい気持ちも必要だと感じました。

娘さんには本人の治りたい気持ちも大切ですよと伝えてくださいと、アドバイスして、終了しました。

 

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