遠隔ヒーリング 遠隔療法 おおいし治療院
遠隔ヒーリングは心と環境に対応し、遠隔療法で肉体を癒します
誤嚥性肺炎

誤嚥性肺炎

インフルエンザの後遺症で転倒、誤嚥性肺炎併発

以前は、娘さんと両親の3人家族で、おおいし治療院に来院されていました。
父親が調子が悪くなって、母親も歩くのが困難になっていたので、しばらく
往診に行ってました。

父親が亡くなり、母親もディサービスを頼るようになったところで、しばらく空いておりました。

今回、入院されたようで、遠隔治療を申し込まれました。

S・M 女性 50代後半のお母さん

先月初めに私がインフルエンザでダウン、母にうつしてしまい2月14日朝、家でこけて入院になりました。

2~3日して食事が始まりましたが、誤嚥から肺炎になり又、絶食。その後、肺炎は良くなったので再び食事(中くらいの嚥下食)になりましたが、再び誤嚥から肺炎(右肺)に逆戻り、又、点滴です。

今日は病院で、万江の担当者カンファレンスがあったのですが、病院や訪問介護士さんは家では難しいという見解、二次の病院という一番簡単な案を出されますが、私はそれでは少しも良くならないし、寝たきりになりに行くようなもんだと思っているので拒否しました。

今日は比較的意識が、ハッキリしていて会話も成り立ちますが、ボーッとしたままの時もあります。
夕食後にフーッと意識が遠退いてる感じになるときがあり、血圧が低すぎてエラーが出るようになるときもあります。

鼻から酸素入れられることもあります。
ともかく肺炎が良くなり、食事が出来るようになったら退院です。
(医師の見解では~2週間)今も咳き込んでます。
どうぞよろしくお願いします。

遠隔治療の翌日のメールでの返信

昨夜も今日も吸引するほどのことはなかったようです。
ありがとうございます。
今水分は口からとれますが、ごっくんすると必ずむせてます。

顔色は良いと家政婦さんは言ってられました。
今の時間既に寝ていて、夜中にずーっと30分ほどナースコールしてた看護師さんを呼ぶようです。

遠隔治療の数日後、メールでの返信

前回の治療後、状態は良くなってきて、痰吸引もそんなにしなくてすむようになり、一昨日夜から食事再開になりました。
私以外の人からは、あまり食べようとしなく、栄養は点滴でまかなっている状態。

今やっと仕事が終わり病院に行く所ですが、今日お願いしていた家政婦さんによると、食事を始めてから痰が切れなく、今日も二人がかりで吸引したそうです。
ともかく痰が出ないようになればと願ってます。

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